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News
09/04/2018

ICDT2018において、技術ディレクター、シーラ・ハミルトンの研究論文が発表されます。

中国のフラットパネルディスプレー産業は、始まって以来、700億ドル以上を投資し、し、中国で3番目に大きな製造業となっています。

 

中国のパネル生産は、2019年までに、現在の世界3位から最大の世界的供給者になることが予想されています。この重要な産業は需要が高まり、コストが下がるとともに、生産工程への要求も高まり続けます。テクネック(英国のグラスゴーの)は、30年以上高度な生産工程向けの汚染除去設備を提供し、創立以来、ディスプレイ部門と密接に関わってきました。

 

ICDT 2018(4月9日から12日)では、アジア全域および特に中国での新しいディスプレイ技術と、広範囲にわたる最新の製造開発に焦点を当てます。

 

テクネックは、進行中の研究開発活動の一部として新たな手法を開発しています。ICDTでは4月9日の14:00から14:30まで、シーラ・ハミルトン(テクネックUKの技術ディレクター)が、「薄膜を巻き込むことなく、速くクリーニングするための技術開発」と題した論文を発表します。